ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。

京城神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2019年1月27日 (日)

移動: 案内, 検索
京城神社
けいじょう じんじゃ
概要 植民地朝鮮の首都京城の鎮守。廃絶。
奉斎 天照大神、国魂大神、大己貴命、少彦名命
(土岐昌訓論文)
所在地 (朝鮮京畿道京城府倭城台町)
所在地(旧国郡)
所属(現在)
格式など 国幣小社
関連記事 朝鮮の神社国魂信仰


目次

概要

歴史

境内

組織

宮司

  • 市秋弘(1874-)<1936->:1874年(明治7年)生。1925年(大正14年)10月16日、京城神社社掌。1936年(昭和11年)8月1日、京城神社禰宜。8月11日、京城神社宮司(「ただし名誉職と心得べし」という)。(「任免裁可書」[1]

画像

参考文献

  • 土岐昌訓 平成7「旧官国幣社と延喜式内社」『神社史の研究』

脚注

http://shinden.boo.jp/wiki/%E4%BA%AC%E5%9F%8E%E7%A5%9E%E7%A4%BE」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール