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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

信濃・大泉寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2018年11月6日 (火)

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大泉寺
だいせんじ
Ontake B003 大泉寺01.jpg
概要 覚明の菩提寺。
奉斎 聖観音
所在地 長野県木曽郡木曽町三岳
所在地(旧国郡) 信濃国筑摩郡
所属(現在) 臨済宗妙心寺派
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目次

概要

大泉寺(だいせんじ)は長野県木曽郡木曽町三岳にある臨済宗寺院。本尊は聖観音臨済宗妙心寺派。(参考:同名寺院大泉寺

創建は不明だが、1578年(天正6年)の創建という説がある。もと「大泉庵」と称した。1789年(寛政1年)に再建。覚明の「菩提所」を称す。1838年(天保9年)、黒沢麓講により、境内に覚明供養塔が建立された。最古の覚明碑だという。「御嶽山中興大先達阿闍梨覚明法印」とある。また円空仏である韋駄天像(村指定文化財)を所蔵している。

(『御嶽の歴史』162、『三岳村誌』463-467)

画像


参考文献

脚注

http://shinden.boo.jp/wiki/%E4%BF%A1%E6%BF%83%E3%83%BB%E5%A4%A7%E6%B3%89%E5%AF%BA」より作成

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