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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

大軽・春日神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2017年4月8日 (土)

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春日神社
かすが じんじゃ
概要 応神天皇の皇宮跡に鎮座する神社。
所在地 奈良県橿原市大軽町北垣内374
所在地(旧国郡) 大和国高市郡
社格など
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春日神社は、応神天皇の皇宮跡に鎮座する春日信仰の神社。祭神は、「天児屋根命」である(『ななかまど』)。当地の軽寺跡が応神天皇の軽島之明宮軽島豊明宮)跡ともされる。「応神天皇軽島豊明宮趾」碑が建立されている。当社の東南200メートルのところに八幡屋敷という小丘に塚があり、応神天皇を祀っていたという。拝殿だけがあったという。現在、神霊は春日神社に合祀し、塚には神木が残されているという。(『ななかまど』)

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