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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

建初寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2017年12月15日 (金)

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建初寺(けんしょじ)は、中国南京(江蘇省南京市)にあった、江南地方最初の仏教寺院。大市寺、天子寺、長干寺、長慶寺、奉先寺、天嬉寺、大報恩寺とも称した。大報恩寺遺跡公園が跡地?霊谷寺天界寺とともに金陵三大寺と呼ばれる。

247年、康僧会が当時は建業と呼ばれた南京に創建。 988年、可政が終南山紫閣寺から玄奘の頂骨を得て、ここに埋納して塔を建てたという。 1942年12月、日本軍が玄奘の頂骨を発見。 2008年、北宋・長干寺時代の跡から黄金に輝く大型の阿育王塔(高さ1.2m)が発掘された。

http://shinden.boo.jp/wiki/%E5%BB%BA%E5%88%9D%E5%AF%BA」より作成

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