ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。
歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

花岡山陸軍埋葬地

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2016年5月8日 (日)

移動: 案内, 検索

花岡山陸軍埋葬地は、熊本県熊本市西区にある陸軍墓地。神風連の乱関係では、熊本鎮台司令長官の種田政明少将、参謀高島茂徳中佐、大島邦秀(邦彦)中佐をはじめ、熊本鎮台、歩兵13連隊、歩兵6大隊、工兵6小隊、熊本県職員、巡査ら116人が葬られている(高野和人編1990『靖國神社忠魂史 西南の役』青潮社)(同書に大島は少佐とあるが、中佐と思われる)。かつて熊本県護国神社の前身である花岡山招魂社が隣接し、現在も元宮がある。

http://shinden.boo.jp/wiki/%E8%8A%B1%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E9%99%B8%E8%BB%8D%E5%9F%8B%E8%91%AC%E5%9C%B0」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール