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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」。これが「葬式をしない」代わりの「ともいき」の実践運動なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、「あかし」にはほど遠い。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら憲法の基幹を学び、労働基準法などを守り、同朋へのハラスメントをやめると告白すべきだ。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ56億7000万年かかるのか。

護浄院

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2018年5月29日 (火)

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護浄院(ごじょういん)は、京都府京都市上京区にある荒神信仰天台宗寺院。本尊は清三宝大荒神尊。常施無畏寺常施寺ともいう。通称は清荒神

歴史

開成皇子勝尾寺で荒神を感得した。

乗厳が後小松天皇の勅で高辻堀川の東に勧請。 1600年(慶長5年)に現在地に移された。 1694年(元禄7年)、天皇から護浄院と命名された。 1788年(天明8年)焼失。 寛政年間、再建。 境内には光格天皇胞衣塚がある。 (日本歴史地名大系)

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