ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。
歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

青松寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2019年8月13日 (火)

移動: 案内, 検索

青松寺(せいしょうじ)は、東京都港区にある曹洞宗寺院。本尊は釈迦如来。単立。江戸時代、曹洞宗の龍穏寺末の江戸触頭を務めた。山号は万年山。

塔頭

  • 清岸院
  • 考寿院

組織

歴代住職

  • 1雲岡舜徳(1438-1516)<>:龍穏寺の天庵玄彭の法嗣。青松寺、龍穏寺、最乗寺を歴任。
  • 普山彭寿(?-1521)<>:龍穏寺の天庵玄彭の法嗣。青松寺、最乗寺を歴任。
  • 喜州玄欣(?-1536)<>:雲岡舜徳の法嗣。青松寺、龍穏寺、最乗寺を歴任。
  • 節庵良〓(1458-1541)<>:喜州玄欣の法嗣。龍穏寺。
  • 泰翁徳陽(1477-1555)<>:節庵良〓の法嗣。
  • 在天宗鳳(1490-1572)<>:泰翁徳陽の法嗣。
  • 久室玄長(?-1585)<>:在天宗鳳の法嗣。
  • 瑞翁俊〓(?-1596)<>:久室玄長の法嗣。徳川家康の帰依を受けた。
  • 頭室伊天(1523-1600)<>:瑞翁俊〓の法嗣。
  • 一峰麟曹(1567-1623)<>:頭室伊天の法嗣。
  • 心霊牛道(?-1655)<>:一峰麟曹の法嗣。最初は唐招提寺で学ぶ。
  • 十洲補道(?-1646)<>:心霊牛道の法嗣。
  • 高巌薫道(?-1656)<>:十洲補道の法嗣。
  • 不中秀的(1621-1677)<>:高巌薫道の法嗣。
  • 獅巌梅腑()<>:
  • 如実秀本(1643-1717)<>:獅巌梅腑の法嗣。
  • 20嶺南秀恕(1675-1752)<>:如実秀本の法嗣。
  • 素信魯衷()<>:
  • 北野元峰(1842-1933)<>:素信魯衷の法嗣。永平寺住職。曹洞宗管長。
http://shinden.boo.jp/wiki/%E9%9D%92%E6%9D%BE%E5%AF%BA」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール