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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

高知藩招魂社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2016年5月7日 (土)

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高知藩招魂社(こうちはん・しょうこんしゃ)は、京都霊山護国神社霊山官修墳墓内にある高知藩の志士を祀る招魂社官祭招魂社。坂本龍馬や中岡慎太郎ら約100柱を祀る。土佐藩招魂社高知県招魂社。1869年(明治2年)9月に高知藩によって創立された。1968年(昭和43年)11月14日再建。(現地解説板)

1911年(明治44年)『靖国神社誌』記載の1869年(明治2年)9月創建の「京都愛宕霊山招魂社」、『もりのしげり』記載の「霊山官祭招魂社 第六社」および「第七社」、「招魂社調」記載の「霊山高知招魂社」に該当すると思われる。

http://shinden.boo.jp/wiki/%E9%AB%98%E7%9F%A5%E8%97%A9%E6%8B%9B%E9%AD%82%E7%A4%BE」より作成

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