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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

ラタナコーシン王朝

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2017年3月4日 (土)

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ラタナコーシン王朝は、タイ王国の現王朝。バンコクを首都とする。バンコク王朝チャクリー王朝ともいう。アユタヤ王朝、トンブリー王朝に継ぐ。


歴代

  • 1ラーマ1世プッタヨートファーチュラーローク:多くの寺院を創建。エメラルド仏を奪ってプラケオ寺院を建てる。
  • 2ラーマ2世プッタルートラーナパーライ:文豪として知られる。
  • 3ラーマ3世チェーサダーボーディン:
  • 4ラーマ4世モンクット:30年近く僧侶として過ごす。即位後、西欧文化を学び、近代化への道筋を付ける一方で、仏教復興運動を起こし、タマユット派を開く。
  • 5ラーマ5世チュラチョームクラオ:近代化を推進
  • 6ラーマ6世モンクットクラオ:仏暦を採用。
  • 7ラーマ7世プラチャーティポック:
  • 8ラーマ8世アーナンタマヒドン:怪死する。
  • 9ラーマ9世プーミポン・アドゥンヤデート:
  • 10ラーマ10世ワチラーロンコーン:現王
http://shinden.boo.jp/wiki/%E3%83%A9%E3%82%BF%E3%83%8A%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%B3%E7%8E%8B%E6%9C%9D」より作成

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