ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。
歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

太平洋戦全国戦災都市空爆死没者慰霊塔

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2014年8月24日 (日)

移動: 案内, 検索
太平洋戦全国戦災都市空爆死没者慰霊塔
たいへいようせん ぜんこくせんさいとし くうばくしぼつしゃ いれいとう
Daikushu-ireitou 005.jpg
概要 第二次大戦における空襲で死没した民間人のための慰霊碑。
奉斎
  • 太平洋戦争中の空爆その他による軍人軍属以外の犠牲者 約50万9700柱

(財団法人太平洋戦全国空爆犠牲者慰霊協会ウェブサイト)

所在地 兵庫県姫路市西延末475番地 手柄山中央公園内
関連記事

1956年(昭和31年)10月26日、建立。毎年、10月26日に「追悼平和祈念式」を行っている。日本全国の113戦災都市の空爆などの犠牲者を祀る。「姫路市平和資料館」が隣接している。


http://shinden.boo.jp/wiki/%E5%A4%AA%E5%B9%B3%E6%B4%8B%E6%88%A6%E5%85%A8%E5%9B%BD%E6%88%A6%E7%81%BD%E9%83%BD%E5%B8%82%E7%A9%BA%E7%88%86%E6%AD%BB%E6%B2%A1%E8%80%85%E6%85%B0%E9%9C%8A%E5%A1%94」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール