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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

眉間寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2017年7月31日 (月)

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眉間寺は、大和国奈良にあった聖武天皇の菩提寺。聖武天皇陵光明皇后陵に付属していた。東大寺関連旧跡。

組織

東大寺僧が住職を務めた。

住職

  • 1真賢:東大寺真言院8世。
  • 2光兼:真言院9世。
  • 3隆賢:真言院10世。
  • 4聖秀(?-1638):成秀の弟子。長尊房。戒壇院年預。真言院11世。
  • 5善秀:
  • 6聡盛:
  • 7頼英:
  • 8善證:真言院12世。
  • 9玉〓:
  • 10実尊:
  • 11継運:
  • 12実秀:
  • 13英順:
  • 14実弘:
  • 15弘賢:
  • 16聖応:

(『伝律図源解集』より)

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