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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

通度寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2018年5月28日 (月)

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通度寺(つうどじ、トンドサ)は、韓国慶尚南道梁山市にある仏舎利信仰の寺院。仏像ではなく仏舎利を本尊とし、五大寂滅宝宮の一つ。また朝鮮唯一の戒壇がある。松広寺海印寺とともに三宝寺刹の一つとされ、仏宝寺刹と言われる。新羅五教本寺の一つ。朝鮮律宗の根本道場。山号は霊鷲山。

歴史

新羅時代、善徳女王の帰依を受けた慈蔵が646年に創建。舎利を収め、金剛戒壇を築いた。

http://shinden.boo.jp/wiki/%E9%80%9A%E5%BA%A6%E5%AF%BA」より作成

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