ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。
歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

鶴田・紫尾神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2020年3月25日 (水)

移動: 案内, 検索

紫尾神社は鹿児島県薩摩郡さつま町鶴田にある神社。祭神は瓊瓊杵命彦穂穂手見命鵜草葺不合命国史見在社県社。別当は天台宗神興寺紫尾山三所権現

歴史

紫尾山(高さ1066m)を神体山とする。 元は山頂近くの現在の上宮神社のあたりにあったという。 出水・紫尾神社と鶴田紫尾神社に分祀された。 『三代実録』866年(貞観8年)4月7日、紫美神が正六位上から従五位下に昇叙。 868年(貞観10年)3月8日にも紫美神が正六位上から従五位下に昇叙。 同じ内容の記事が2回出ていることについて2社それぞれのことを記す見解と、誤記とする見解がある。

祭神は伊弉冉尊・事解男命・速玉男命の熊野三神とする説もある。 1872年(明治5年)県社列格(神道史大辞典)。 (日本歴史地名大系)

http://shinden.boo.jp/wiki/%E9%B6%B4%E7%94%B0%E3%83%BB%E7%B4%AB%E5%B0%BE%E7%A5%9E%E7%A4%BE」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール