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沓島冠島神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-)

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梅松苑・沓島冠島神社-03.jpg

沓島冠島神社(めしま・おしま・じんじゃ)は、京都府綾部市の大本梅松苑にある神社。祭神は、沓島が国常立大神、竜宮の乙姫、日の出の神で、冠島が、「雨、風、荒、岩、地震神と八大竜王」(駒札)。苑内の、世界の五大洲(五大陸)を表す島が浮かぶ金龍海の一島にある。最重要聖地沓島冠島を写したものとされる。創建年月日は未確認。大本関連旧跡

金龍海は大正3年(1914)に起工され6年に竣工したが、弾圧事件で破壊された。 1948年1/1:金龍海の再掘工事を起工[1]。 1948年11月2日:沓島神社・冠島神社を鎮祭[2]


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