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オトゴンテンゲル山(Otgontenger)はモンゴル国ザブハン県にある霊山。モンゴルの伝統宗教の聖地。山自体が金剛手菩薩の化身。1779年、清の皇帝の命令で祭祀が始まる。1924年の社会主義政権成立まで続く。2004年4月から大統領参加の祭祀が始まる。