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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

大明寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2016年10月27日 (木)

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大明寺(だいめいじ)は、江蘇省揚州市維揚区の蜀崗にある、鑑真が住職をしていた寺院。漢族地区仏教全国重点寺院空海も立ち寄っている。隋代は棲霊寺、唐代は大明寺と呼ばれた。清の時代以来、法浄寺と称していたが、1980年4月、大明寺の名に復した。

大雄宝殿には釈迦如来薬師阿弥陀を祀る。1973年12月、鑑真1200年遠忌で鑑真記念堂唐招提寺を模して建てられた。 「唐大和尚鑑真紀念碑」もある。

1980年4月、日本の唐招提寺の鑑真像が「里帰り」。これに合わせて寺名を法浄寺から大明寺に復した。

http://shinden.boo.jp/wiki/%E5%A4%A7%E6%98%8E%E5%AF%BA」より作成

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