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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

中津大神宮

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2016年11月17日 (木)

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中津大神宮
なかつ だいじんぐう
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概要 神宮教会に由来する伊勢神宮の分社。
奉斎 天照皇大神、豊受大神ほか2柱(境内由緒書)
所在地 大分県中津市二ノ丁1273-1
所属(現在)
格式など
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概要

中津大神宮は、大分県中津市にある、神宮教由来の伊勢神宮の分社。湯谷基守(1850-1923、元西寒多神社宮司)と木下義重が1881年(明治14年)9月、皇大神宮分霊を迎えて、神宮教豊前教会として創建。1899年(明治32年)、神宮教の神宮奉斎会改組にともない、神宮奉斎会中津支部となる。1946年(昭和21年)、中津大神宮と改称。

参考文献

  • 境内由緒書


脚注

http://shinden.boo.jp/wiki/%E4%B8%AD%E6%B4%A5%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE」より作成

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