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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

常住寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2020年5月20日 (水)

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常住寺は、平安京郊外(京都府京都市北区か)にあった古代寺院官寺。平安京遷都と共に平城京から移されたともいう。本尊は桓武天皇念持仏の薬師如来野寺とも呼ばれた。 塔、金堂、講堂、鐘楼、経蔵などが整備されていたことが記録されている。 所在についてははっきりしないが、北野廃寺が跡地とも言い、浄住寺が後身寺院とも言う。北野に移る前に柏原(京都市伏見区)にあったとも。

860年に北山興隆寺(香隆寺か)を開いた延庭や876年(貞観18年)に八坂神社を創建した円如がいた常住寺に該当するとみられるが、詳細は不明。

http://shinden.boo.jp/wiki/%E5%B8%B8%E4%BD%8F%E5%AF%BA」より作成

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