ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。
歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

淡路鮎原・河上神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2019年4月24日 (水)

移動: 案内, 検索

河上神社(かわかみ・じんじゃ)は、兵庫県洲本市五色町鮎原南谷(淡路国津名郡)にある神社。主祭神は河上大神・菅原道真官社論社。県社。通称・旧称は鮎原河上天満宮河上天満宮鮎原天満宮鮎原天神。近年は河上神社天満宮と称す。(参考:同名神社河上神社

歴史

創建不詳。『延喜式』で小社とされ「河上神社」と記す。『朝野群載』所収の1080年(承暦4年)「神祇官奏」によると、同年6月、白河天皇の病気が諸神の祟りとの卜があり、淡路国の「河上神」に中祓が課せられた。

江戸時代には河上神社の所在は失われており、諸説あった。


鮎原天満宮は延長年間の創建とも伝える。1697年(元禄10年)に社殿再建。明治以降、鮎原天満宮は式内社河上神社であるとの説が強く唱えられ、1888年(明治21年)、祭神を河上大神とし、1893年(明治26年)、河上神社と改称した。1894年(明治27年)6月、県社となる(神道史大辞典)。

兵庫県神社庁ウェブサイトによると主祭神を「高オカミ神」とし、配祀神を「菅原大神」とする。

(日本歴史地名大系)

http://shinden.boo.jp/wiki/%E6%B7%A1%E8%B7%AF%E9%AE%8E%E5%8E%9F%E3%83%BB%E6%B2%B3%E4%B8%8A%E7%A5%9E%E7%A4%BE」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール