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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

玉若酢命神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2018年10月6日 (土)

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玉若酢命神社(たまわかすのみこと・じんじゃ)は島根県隠岐郡隠岐の島町下西(隠岐国周吉郡)、隠岐諸島の島後南部にある神社。主祭神は玉若酢命で、大己貴命須佐之男命稲田姫命事代主命須世理毘売命を配祀(国史大辞典)。官社。隠岐国総社県社。億岐国造家が世襲している。惣社大明神

歴史

『三代実録』では871年(貞観13年)閏8月29日、従五位下。隠岐国府に近く、総社になったと思われる。 1872年(明治5年)10月県社。


隠岐島後・高田神社などの分霊が合祀されていた。

組織

億岐国造

  • 1十挨命
  • 2億岐広禰
  • 3億岐忍比古
  • 4億岐豊名
  • 5億岐年麿
  • 6億岐守彦
  • 7億岐広足
  • 8億岐俊亮
  • 9億岐清隆
  • 10億岐信貞
  • 11億岐俊清
  • 12億岐昌忠
  • 13億岐義真
  • 14億岐昌雄
  • 15億岐義亮
  • 16億岐則貞
  • 17億岐隆重
  • 18億岐清信
  • 19億岐隆房
  • 20億岐家房
  • 21億岐信秀
  • 22億岐清房
  • 23億岐信重
  • 24億岐幸重
  • 25億岐幸重
  • 26億岐幸家
  • 27億岐幸隆
  • 28億岐幸隆
  • 29億岐幸督
  • 30億岐幸生
  • 31億岐幸生
  • 32億岐幸敏
  • 33億岐幸敏
  • 34億岐好祖
  • 35億岐好祖
  • 36億岐有尚
  • 37億岐有尚
  • 38億岐久麿

(『隠岐島誌』[1]

http://shinden.boo.jp/wiki/%E7%8E%89%E8%8B%A5%E9%85%A2%E5%91%BD%E7%A5%9E%E7%A4%BE」より作成

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