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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

神宮教岡山地方本部

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2014年8月24日 (日)

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神宮教岡山地方本部は岡山にあった神宮教の教会。戦後、廃絶。

祭神は皇大神宮、明治神宮、橿原神宮、八神。

1879年(明治12年)3月、岡山市の紙屋町に創建 1882年(明治15年)3月西中山下に遷座 1893年(明治26年)洪水の被害を受ける。 1894年(明治27年)11月7日、天瀬に遷座。 1912年(大正1年)9月、神宮神部署の支署が置かれる。 1925年(大正14年)5月10日、神宮神部署は西田町に移転(翌年廃止)。 1925年(大正14年)10月24日、東山に仮遷座。 1926年(昭和1年)10月15日、遷座。 1927年(昭和2年)4月1日、橿原神宮を合祀。10月28日、明治神宮を合祀。 1929年(昭和4年)6月に、八神を合祀。

参考文献

  • 1938年(昭和13年)『岡山市史 第5巻』
http://shinden.boo.jp/wiki/%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E6%95%99%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%9C%B0%E6%96%B9%E6%9C%AC%E9%83%A8」より作成

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