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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売新聞では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。「俺は神戸で人が燃えているのを見てきたからな」と自慢するのが「一流のジャーナリスト」か。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

飛行神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2016年3月5日 (土)

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飛行神社(ひこう・じんじゃ)は、京都府八幡市にある航空神饒速日命と航空殉難者を祀る神社。事故災害殉難者奉斎招魂社。1915年(大正4年)、日本で最初に動力飛行機の飛行に成功した二宮忠八(1866-1936)が自邸内に創建。石清水八幡宮の近くにある。1989年(平成1年)に現在の建物が整備された。本殿は3殿あり、中央の社殿に、飛行機の元祖とされる天磐船に乗って降臨した饒速日命(磐船神社祭神)を祀り、向かって右の祖霊社に航空殉難者および先覚者を祀り、同左の薬光神社には薬祖神として長井長義などの製薬業界の先駆者を祀る。二宮忠八資料館がある。4月29日の例祭で、航空殉難者と先覚者が合祀される。

参考文献

  • 飛行神社しおり
  • 飛行神社ウェブサイト
http://shinden.boo.jp/wiki/%E9%A3%9B%E8%A1%8C%E7%A5%9E%E7%A4%BE」より作成

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