ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。
歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

広利寺

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2016年6月7日 (火)

移動: 案内, 検索

広利寺は、中国浙江省寧波市ギン州区の太白山麓にある、阿育王塔信仰禅宗寺院。中国禅宗五山の第5位。漢族地区仏教全国重点寺院。市街地から東20kmにある。東南10kmには天童寺がある。インドの阿育王(アショーカ王)が世界各地に建てた仏塔84000基の一つとされる。鑑真重源栄西道元などの旧跡。育王山阿育王山阿育王寺広利禅寺の呼称で知られる。

明州で出会った重源と栄西が共に参詣したという。のち重源は伽藍復興のために周防の材木を日本から寄進している。

http://shinden.boo.jp/wiki/%E5%BA%83%E5%88%A9%E5%AF%BA」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール