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歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

浄土教の人物旧跡

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2016年4月29日 (金)

浄土教の諸師旧跡から転送)
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浄土教諸師旧跡

目次

概要

インド

中国

東晋時代

  • 支婁迦讖(生没年不詳):『般舟三昧経』を漢訳。また『無量寿経』を漢訳したともいう(異説あり)。
  • 竺道隣(生没年不詳):東晋の哀帝の興寧年間(363-365)に阿弥陀仏像を造立(『梁高僧伝』5)。
  • 釈道安(314?-385):中国仏教の祖。東晋の寧康3年(375)に丈六の阿弥陀仏の銅像を作って、檀渓寺に奉安。
  • 戴達(?-396):太元年間(376-396)に会稽山霊宝寺に丈六の木像を脇侍菩薩ととともに作った。
  • 支遁(314-366):「阿弥陀仏讃」を作った
  • 廬山の慧遠(334-416):中国浄土教の祖。廬山東林寺を創建。白蓮社を結成。般舟三昧行を推奨。
  • 鳩摩羅什(350-409):『阿弥陀経』漢訳。
  • 〓良耶舎(382-443):『観無量寿経』漢訳。
  • 道〓[日丙](?):白蓮社を継承。
  • 道珍(?):白蓮社を継承。
  • 智舜(?):白蓮社を継承。

南北朝時代

  • 僧亮:432年(南朝宋・元嘉9年)、資金難のため、他の廟より銅器を奪って阿弥陀仏銅像を造立。のち湘宮寺に遷される。
  • 南朝梁武帝:「皇帝菩薩」とも通称されるほど崇仏の皇帝。宮殿を寄進し、光宅寺を創建し、丈八(一丈八尺)の阿弥陀像を祀る。
  • 恵思(515-577):末法思想を最初に広める。

隋唐時代

  • 智顗(538-597):天台宗開祖。般舟三昧行を推奨。
  • 宝願尼:繍像(刺繍による像)の阿弥陀像を初めて製作。
  • 則天武后:400舗もの刺繍浄土変相図を制作させた
  • 曇鸞(476-542):『浄土論註』
  • 道綽
  • 善導:中国浄土教の大成者
  • 懐感:
  • 少康:
  • 慧日:
  • 承遠:
  • 法照:
  • 智瑛:
  • 神皓:
  • 神奏:
  • 知玄:

五代十国・宋代・元代

  • 慈雲遵式(960-1032):
  • 四明知礼(960-1028):
  • 孤山智円(976-1022):
  • 択瑛(1045ー1099):
  • 宗暁(1151-1214):
  • 志磐(生没年不詳):大石志磐
  • 霊芝元照(1048-1116):大智律師
  • 延寿(904-975):
  • 宗〓[臣責]:
  • 宗本:
  • 法秀:
  • 義懐:
  • 介然:
  • 省常:
  • 道深:
  • 雲照:
  • 不動居士憑〓:
  • 省斉居士〓定国:
  • 茅子元:
  • 普度:
  • 韓山童:

明清時代

  • 道衍(1335-1418):姚広孝。
  • 雲棲〓宏[衣朱]:
  • 紫栢真可:
  • 〓山徳清[敢+心]:
  • 藕益智旭:
  • 省庵実賢(1686-1734):
  • 徹悟際醒:

日本

飛鳥・奈良時代

平安時代


鎌倉時代

南北朝・室町時代

近世

近代

  • 山崎弁栄


七高僧

浄土真宗が定める七高僧

http://shinden.boo.jp/wiki/%E6%B5%84%E5%9C%9F%E6%95%99%E3%81%AE%E4%BA%BA%E7%89%A9%E6%97%A7%E8%B7%A1」より作成

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