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静岡浅間神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2024年10月19日 (土)

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==概要==
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'''静岡浅間神社'''(しずおか・せんげん・じんじゃ)は、静岡県静岡市にある[[富士信仰]]の神社。[[国幣小社]]。[[神部神社]]、[[大歳御祖神社]]と同一境内にあり、3社で1社の扱いをされることが多い。中世には'''富士新宮'''と呼ばれた。
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'''静岡浅間神社'''(しずおか・せんげん・じんじゃ)は、静岡県静岡市にある[[富士信仰]]の神社。[[国幣小社]]。[[神部神社]]、[[大歳御祖神社]]と同一境内にあり、3社で1社の扱いをされることが多い。中世には'''富士新宮'''と呼ばれた。'''駿府浅間社'''。
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==奉斎==
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==由緒==
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==歴史==
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==境内==
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*静岡浅間神社
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*[[神部神社]]:駿河国[[総社]]。
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*[[大歳御祖神社]]:奈吾屋社
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*麓山神社:主祭神は[[大山祇命]]。[[日本武尊]]を配祀する。山宮。
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*少彦名神社:主祭神は少彦名命。神部神社末社14社を合祀。神宮司薬師社。
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*八千戈神社:主祭神は八千戈命。浅間神社末社9社、大歳御祖神社末社3社などを合祀。元は摩利支天社。
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*玉鉾神社:祭神は[[羽倉東麿]]・[[岡部真渕]]・[[本居宣長]]・[[平田篤胤]]。1877年創建。
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*東照宮:祭神は[[徳川家康]]。神部神社に合祀
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*日少宮:祭神は[[伊弉諾尊]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*諏訪神社:祭神は[[健御名方命]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*天津神社:祭神は[[高皇産霊神]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*内宮:祭神は[[天照大御神]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*賤機神社:祭神は栲幡千千姫命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*足高神社:祭神は[[味耜高彦根命]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*三島神社:祭神は[[大山祇命]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*杵築神社:祭神は大己貴命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*八幡宮:祭神は[[誉田別命]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*伊邪那岐神社:近江国[[多賀神]]同体。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*宗像神社:祭神は[[宗像信仰|三女神]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*母神社:祭神は[[稲田姫命]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*荒神社:祭神は[[素盞嗚尊]]。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
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*伊弉那美神社:紀伊国[[熊野神]]同体。少彦名神社に合祀。
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*三之御前社:祭神は[[瓊瓊杵尊]]。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*八幡宮:祭神は誉田別尊。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*外宮:祭神は[[豊受姫命]]。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*北野神社?:祭神は[[天児屋根命]]。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*北野神社:祭神は[[天満大自在天神]]。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*王子社:祭神は[[火闌降命]]。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*春日神社:祭神は天児屋根命。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*結神社:祭神は高皇産霊尊。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*荒神社:祭神は素盞嗚尊。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
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*稲荷神社:祭神は[[保食神]]。大歳御祖神社末社。八千戈神社に合祀。
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*宗像神社:祭神は三女神。大歳御祖神社末社。八千戈神社に合祀。
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*荒神社:祭神は素盞嗚尊。大歳御祖神社末社。八千戈神社に合祀。
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*熊野神社:祭神は[[伊弉册命]]。麓山神社末社。八千戈神社に合祀。
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*岩戸神社:祭神は[[日本武尊]]。麓山神社末社。八千戈神社に合祀。
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*荒神社:祭神は素盞嗚尊。麓山神社末社。八千戈神社に合祀。
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*稲荷神社:祭神は保食神。安倍郡城内より遷座して八千戈神社に合祀。
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*国分天神:祭神は菅原道真。安倍郡明屋敷村より遷座して八千戈神社に合祀。
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*騎射御霊:祭神は崇道尽敬皇帝([[舎人親王]])。八千戈神社に合祀。
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*賎機山古墳:
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==社僧など==
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*[[駿河国分寺]]
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*[[建穂寺]]:学頭
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*[[久能寺]]:
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*惣持院:総社別当。天台宗。明治8年廃絶。
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*常光院
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*玄陽坊
==組織==
==組織==
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===神主===
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村主氏の中村家が世襲したという。
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*中村高平()<>:『駿河志料』を編纂。
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*中村高景
===宮司===
===宮司===
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*松平静(1876-1971)<1922-1934>
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*『国幣小社神部浅間大歳御祖神社誌』[https://dl.ndl.go.jp/pid/1221331/1/76]。[[神部神社]]宮司と[[大歳御祖神社]]宮司を兼務
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*三浦弘夫(1832-1913):駿河出身の国学者。鬼島広蔭に学ぶ。明治16年、静岡浅間神社ほか2社祠官となり、国幣小社昇格に尽力り
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*1三浦弘夫(1832-1913)<1883-1898>:駿河出身の[[国学者]]。鬼島広蔭に学ぶ。1888年(明治21年)5月25日、静岡浅間神社ほか2社祠官。国幣小社昇格に尽力。1898年(明治31年)11月15日退任。
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*2稲河昌孝(生没年不詳)<1898-1901>:1898年(明治31年)11月15日から1901年(明治34年)3月1日まで。
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*3今岡〓()<1901-1913>:岸和田藩士?。1901年(明治34年)3月1日から1913年(大正2年)3月19日まで。(〓はこざとへんに「齊」)
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*4飯島誠()<1913-1916>:1913年(大正2年)3月19日就任。1916年(大正5年)12月8日休職。
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*5竹内周也(1885-1964)<1916-1922>:長野県出身。1885年(明治18年)生。1909年(明治42年)国学院大学師範部卒。1911年(明治44年)[[鎌倉宮]]主典。1913年(大正2年)[[生田神社]]主典。1914年(大正3年)[[樺太神社]]禰宜。1916年(大正5年)12月8日、静岡浅間神社など宮司。同年、皇典講究所評議員。1922年(大正11年)7月4日、宮司休職。同年、[[信濃・若一王子神社]]社掌(のち宮司)。正七位。1964年(昭和39年)4月11日死去。
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*6松平静(1876-1971)<1922-1934>:1922年(大正11年)7月4日から1934年(昭和9年)4月11日まで。(略歴は、[[北野天満宮#組織]]を参照)
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*7高橋万次郎()<1934-1939>:1934年(昭和9年)4月11日から1939年(昭和14年)5月11日まで。
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*8菅貞好(?-1973)<1939-1971>:静岡県神社庁初代庁長。1918年(大正7年)神宮皇学館本科を卒業。結城神社宮司、貫前神社宮司を経て1939年(昭和14年)5月11日から1971年(昭和46年)9月30日まで。1973年(昭和48年)7月31日死去。
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*9上野政義(?-1991)<1971-1978>:1933年(昭和8年)神宮皇学館卒業。松尾神社に奉職。函館八幡宮、札幌神社を経て1941年(昭和16年)静岡浅間神社主典。1948年(昭和23年)8月11日まで小国神社宮司。静岡県神社庁参事。1971年(昭和46年)9月30日から1978年(昭和53年)5月17日まで。1991年(平成3年)2月25日死去。
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*10山川豊次(?-1980)<1978-1980>:1978年(昭和53年)5月17日就任。1980年(昭和55年)4月8日在職で死去。
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*11小野迪夫(1920-2005)<1980-1988>:1920年生。青森県出身。[[神宮皇学館]]卒。[[神社本庁]]主事、[[宗像大社]]権宮司、神社本庁調査部参事、調査部長兼教学研究室長をへて1980年(昭和55年)5月1日から1988年(昭和63年)12月25日まで静岡浅間神社宮司。[[小石川大神宮]]宮司となる。2005年(平成17年)6月14日死去。
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*12左伴定広(1925-)<1988-2002>:山梨県出身。1925年(大正14年)生。1944年(昭和19年)神宮皇学館大学専門部卒。1946年(昭和21年)[[日光二荒山神社]]権禰宜。1948年(昭和23年)[[氷川神社]]権禰宜。1953年(昭和28年)氷川神社禰宜。1959年(昭和34年)12月1日、氷川神社権宮司。1973年(昭和48年)3月24日から1975年(昭和50年)6月27日まで[[剣神社]]宮司。1977年(昭和52年)7月2日、[[丹生川上神社]]宮司。1988年(昭和63年)8月25日から2002年(平成14年)5月31日まで静岡浅間神社宮司。
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*13村上貴紀()<>:2003年(平成15年)2月1日から
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*桜井豊彦()<>:[[富知六所浅間神社]]宮司。静岡県神社庁長。
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===権宮司===
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*秋野義正
==画像==
==画像==

2024年10月19日 (土) 時点における最新版

静岡浅間神社
しずおか せんげん じんじゃ
Shizuoka-sengen-jinja (4).jpg
概要 浅間神社の分社。
奉斎 木之花開耶姫命
(土岐昌訓論文)
所在地 静岡県静岡市葵区宮ケ崎町102-1
所在地(旧国郡) 駿河国安倍郡
所属(現在) 神社本庁
格式など 朱印地拝領神社国幣小社別表神社
関連記事 浅間信仰


目次

概要

静岡浅間神社(しずおか・せんげん・じんじゃ)は、静岡県静岡市にある富士信仰の神社。国幣小社神部神社大歳御祖神社と同一境内にあり、3社で1社の扱いをされることが多い。中世には富士新宮と呼ばれた。駿府浅間社


歴史

境内

  • 静岡浅間神社
  • 神部神社:駿河国総社
  • 大歳御祖神社:奈吾屋社
  • 麓山神社:主祭神は大山祇命日本武尊を配祀する。山宮。
  • 少彦名神社:主祭神は少彦名命。神部神社末社14社を合祀。神宮司薬師社。
  • 八千戈神社:主祭神は八千戈命。浅間神社末社9社、大歳御祖神社末社3社などを合祀。元は摩利支天社。
  • 玉鉾神社:祭神は羽倉東麿岡部真渕本居宣長平田篤胤。1877年創建。
  • 東照宮:祭神は徳川家康。神部神社に合祀
  • 日少宮:祭神は伊弉諾尊。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 諏訪神社:祭神は健御名方命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 天津神社:祭神は高皇産霊神。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 内宮:祭神は天照大御神。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 賤機神社:祭神は栲幡千千姫命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 足高神社:祭神は味耜高彦根命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 三島神社:祭神は大山祇命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 杵築神社:祭神は大己貴命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 八幡宮:祭神は誉田別命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 伊邪那岐神社:近江国多賀神同体。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 宗像神社:祭神は三女神。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 母神社:祭神は稲田姫命。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 荒神社:祭神は素盞嗚尊。神部神社末社。少彦名神社に合祀。
  • 伊弉那美神社:紀伊国熊野神同体。少彦名神社に合祀。
  • 三之御前社:祭神は瓊瓊杵尊。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 八幡宮:祭神は誉田別尊。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 外宮:祭神は豊受姫命。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 北野神社?:祭神は天児屋根命。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 北野神社:祭神は天満大自在天神。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 王子社:祭神は火闌降命。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 春日神社:祭神は天児屋根命。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 結神社:祭神は高皇産霊尊。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 荒神社:祭神は素盞嗚尊。静岡浅間神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 稲荷神社:祭神は保食神。大歳御祖神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 宗像神社:祭神は三女神。大歳御祖神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 荒神社:祭神は素盞嗚尊。大歳御祖神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 熊野神社:祭神は伊弉册命。麓山神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 岩戸神社:祭神は日本武尊。麓山神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 荒神社:祭神は素盞嗚尊。麓山神社末社。八千戈神社に合祀。
  • 稲荷神社:祭神は保食神。安倍郡城内より遷座して八千戈神社に合祀。
  • 国分天神:祭神は菅原道真。安倍郡明屋敷村より遷座して八千戈神社に合祀。
  • 騎射御霊:祭神は崇道尽敬皇帝(舎人親王)。八千戈神社に合祀。
  • 賎機山古墳:

社僧など

組織

神主

村主氏の中村家が世襲したという。

  • 中村高平()<>:『駿河志料』を編纂。
  • 中村高景

宮司

  • 『国幣小社神部浅間大歳御祖神社誌』[1]神部神社宮司と大歳御祖神社宮司を兼務
  • 1三浦弘夫(1832-1913)<1883-1898>:駿河出身の国学者。鬼島広蔭に学ぶ。1888年(明治21年)5月25日、静岡浅間神社ほか2社祠官。国幣小社昇格に尽力。1898年(明治31年)11月15日退任。
  • 2稲河昌孝(生没年不詳)<1898-1901>:1898年(明治31年)11月15日から1901年(明治34年)3月1日まで。
  • 3今岡〓()<1901-1913>:岸和田藩士?。1901年(明治34年)3月1日から1913年(大正2年)3月19日まで。(〓はこざとへんに「齊」)
  • 4飯島誠()<1913-1916>:1913年(大正2年)3月19日就任。1916年(大正5年)12月8日休職。
  • 5竹内周也(1885-1964)<1916-1922>:長野県出身。1885年(明治18年)生。1909年(明治42年)国学院大学師範部卒。1911年(明治44年)鎌倉宮主典。1913年(大正2年)生田神社主典。1914年(大正3年)樺太神社禰宜。1916年(大正5年)12月8日、静岡浅間神社など宮司。同年、皇典講究所評議員。1922年(大正11年)7月4日、宮司休職。同年、信濃・若一王子神社社掌(のち宮司)。正七位。1964年(昭和39年)4月11日死去。
  • 6松平静(1876-1971)<1922-1934>:1922年(大正11年)7月4日から1934年(昭和9年)4月11日まで。(略歴は、北野天満宮#組織を参照)
  • 7高橋万次郎()<1934-1939>:1934年(昭和9年)4月11日から1939年(昭和14年)5月11日まで。
  • 8菅貞好(?-1973)<1939-1971>:静岡県神社庁初代庁長。1918年(大正7年)神宮皇学館本科を卒業。結城神社宮司、貫前神社宮司を経て1939年(昭和14年)5月11日から1971年(昭和46年)9月30日まで。1973年(昭和48年)7月31日死去。
  • 9上野政義(?-1991)<1971-1978>:1933年(昭和8年)神宮皇学館卒業。松尾神社に奉職。函館八幡宮、札幌神社を経て1941年(昭和16年)静岡浅間神社主典。1948年(昭和23年)8月11日まで小国神社宮司。静岡県神社庁参事。1971年(昭和46年)9月30日から1978年(昭和53年)5月17日まで。1991年(平成3年)2月25日死去。
  • 10山川豊次(?-1980)<1978-1980>:1978年(昭和53年)5月17日就任。1980年(昭和55年)4月8日在職で死去。
  • 11小野迪夫(1920-2005)<1980-1988>:1920年生。青森県出身。神宮皇学館卒。神社本庁主事、宗像大社権宮司、神社本庁調査部参事、調査部長兼教学研究室長をへて1980年(昭和55年)5月1日から1988年(昭和63年)12月25日まで静岡浅間神社宮司。小石川大神宮宮司となる。2005年(平成17年)6月14日死去。
  • 12左伴定広(1925-)<1988-2002>:山梨県出身。1925年(大正14年)生。1944年(昭和19年)神宮皇学館大学専門部卒。1946年(昭和21年)日光二荒山神社権禰宜。1948年(昭和23年)氷川神社権禰宜。1953年(昭和28年)氷川神社禰宜。1959年(昭和34年)12月1日、氷川神社権宮司。1973年(昭和48年)3月24日から1975年(昭和50年)6月27日まで剣神社宮司。1977年(昭和52年)7月2日、丹生川上神社宮司。1988年(昭和63年)8月25日から2002年(平成14年)5月31日まで静岡浅間神社宮司。
  • 13村上貴紀()<>:2003年(平成15年)2月1日から
  • 桜井豊彦()<>:富知六所浅間神社宮司。静岡県神社庁長。

権宮司

  • 秋野義正

画像

参考文献

  • 土岐昌訓 平成7「旧官国幣社と延喜式内社」『神社史の研究』

脚注

http://shinden.boo.jp/wiki/%E9%9D%99%E5%B2%A1%E6%B5%85%E9%96%93%E7%A5%9E%E7%A4%BE」より作成

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