ようこそ『神殿大観』へ。ただいま試験運用中です。
歴史も教義も制度も無視して、用語も正しく理解しようとせず、「宗教専門新聞」を称しているのは恥ずかしい。ましてや記者の暴力や差別発言や脅迫的発言は論外。
「殺してやる」「お前の脳みそは腐っている」「お前は強姦殺人犯のようだ」。これが「葬式をしない」代わりの21世紀劈頭の「ともいき」の宣言なのか。
「読売では暴力は当たり前だ」(真偽は不明)と何度言われても、本願にはほど遠い。東京都の放送局や伊賀でも同様なのか。
宗教団体・大学・メディアは「平和憲法を守れ」と主張する以前に、自ら刑法を侵さず、労働基準法を守るべきだ。「愚者の自覚」「智者のふるまいをしない」を言い訳とせず、人権同和活動を閉鎖せず、総本山警備員の集団リンチ傷害事件の隠蔽をやめるべきだ。国民の税金も使われた上で、血が流れた事件を曖昧にして落慶法要を行うつもりか。「お前を人権侵害で訴える」というなら早く訴えたらいかがか。
宗教界、言論界から暴力や差別が無くなるにはまだ無量年かかるのか。まあ無理か。

神宮号宣下神社

出典:安藤希章著『神殿大観』(2011-) 最終更新:2019年1月28日 (月)

移動: 案内, 検索
神宮号宣下神社

目次

概要

神宮号宣下神社は、近現代に神宮号を与えられた皇室ゆかりの神社。(伊勢神宮については伊勢神宮を参照)


一覧

神宮


  • 鵜戸神宮
  • 英彦山神宮:戦後、1974年(昭和49年)
  • 朝鮮神宮
  • 台湾神宮
  • 関東神宮
  • 扶余神宮
  • 北海道神宮:1964年(昭和39年)9月25日、神社本庁統理から宮司に明治天皇を合祀し北海道神宮と改称する承認書を伝達。10月5日に鎮座祭。(『神社本庁二十年史』)
  • 伊弉諾神宮:1954年(昭和29年)4月22日、神宮号の申請を神社本庁が承認。ついで26日、統理および事務総長が宮内庁を訪問し、長官に改称の旨の上奏を依頼。27日、天皇への上奏の通知を得た。(『神社本庁十年史』)


宮号

  • (八幡宮、天満宮、金刀比羅宮、東照宮、波上宮)

●と◯は、敗戦時、神祇院などが伊勢神宮と共に、特に皇室にゆかり深い神社として公的関係の存続を模索した神社。●は皇室の祖廟、◯はそれに準ずるもの。(『明治神道史の横顔』)

参考文献

脚注

http://shinden.boo.jp/wiki/%E7%A5%9E%E5%AE%AE%E5%8F%B7%E5%AE%A3%E4%B8%8B%E7%A5%9E%E7%A4%BE」より作成

注意事項

  • 免責事項:充分に注意を払って製作しておりますが、本サイトを利用・閲覧した結果についていかなる責任も負いません。
  • 社寺教会などを訪れるときは、自らの思想信条と異なる場合であっても、宗教的尊厳に理解を示し、立入・撮影などは現地の指示に従ってください。
  • 当サイトの著作権は全て安藤希章にあります。無断転載をお断りいたします(いうまでもなく引用は自由です。その場合は出典を明記してください。)。提供されたコンテンツの著作権は各提供者にあります。
  • 個人用ツール